2024.5.24 どろっぷ・港北区子育て支援ニュース_vol209

5月は大倉山こどもフェスティバルに港北オープンガーデンと、どこも大盛況でしたね!ご協力くださった皆様どうもありがとうございました。
今年度もいろいろなものが続々と動き出しており、今月の支援ニュースは盛りだくさんです。

子育て支援拠点サイトがスタートしましたが、就学前の子育ても含めた、横浜市の子育てに関する、相談/事業・サービス/施設・拠点/団体・活動 が一覧でわかる「べんりメニュー」もあります。
https://www.city.yokohama.lg.jp/kosodate-kyoiku/kosodate-sogo/benri.html

※ライフステージ毎の一覧が見たい場合はこちらから
https://www.city.yokohama.lg.jp/kosodate-kyoiku/kosodate-sogo/lifestage/

■イベント・お知らせ情報その他
(1)横浜市こども青少年局予算説明会
(2)港福一夜城vol28ワークライフマーブルな私がいま思うこと
(3)こどもみらいフェス 2024
(4)絵本と絵本棚の寄贈先を公募~絵本ナビ~
(5) 2024年度 『青少年理解の基礎研修』
(6)横浜で、ゆとりある子育てを!~おやこ More Smile Package~
(7)6/5~6/11 園情報掲示イベント【ENDOCOフェスタ】開催!
(8)2024年6月1日発売!幼稚園・認定こども園・保育園ガイド 2025年度入園版
(9)どろっぷデー2024 6/29防犯拠点センターにて
(10)アクションポート横浜 NPOインターンシップ参加者募集!
(11)【7/1(月)~5(金)提案募集】令和6年度地域緑のまちづくり事業提案募集
(12)【6/14(金)申込締切】みずほ教育福祉財団ボランティア活動資金助成事業(実施主体:公益財団法人みずほ教育福祉財団)
(13)【7/19(金)申込締切】ユニベール財団特定活動助成
(14)地域子育て支援士二種養成講座(オンライン開催)
(15)地域子育て支援拠点等 初任者研修(オンライン開催)
(16)利用者支援事業等従事者研修(オンライン開催)*子育て支援コーディネーター養成講座から名称変更
(17)予防型プログラム研修(経験者向け)(オンライン開催)
(18)孤独・孤立対策強化月間
(19)産前産後のいろいろな取り組みについて
(20)「菊名の居場所あったか」のだがしやさん&カフェ

■イベント・お知らせ情報その他詳細
(1)横浜市こども青少年局予算説明会
こども青少年に関わる事業の予算は総額3700億3536万8000円。
一般社団法人ラシク045では、予算書を紐解いて、こども青少年局企画調整課職員の方々の説明が聞ける機会として、予算説明会を開催します。
事前に何ページのこの事業はどういうこと?みたいなことも質問を送れば、全部ではありませんが、およそ答えていただくことができます。
5月末までに集まった質問は、所管課へ提出しますので、あらかじめ解説の準備をしていただくことができます。
オンライン説明会に参加せず、質問のみ送付の方も受け付けます。
▼6/13(木)17:00~18:30
詳細 > https://rashiku045.com/index.php/2024/05/02/2024yosan-setumeikai/

(2)港福一夜城vol28ワークライフマーブルな私がいま思うこと
平成7年に地域子育て支援センター事業が定義されてから30年目、​あの頃生まれた人達が親になっていくいま必要な子育て支援って?ユニークに自分軸で今を生きる女性たちから、今の横浜の子育て支援の状況で思うこととは?
ハイブリッド開催
▼5/30(木)19:00~20:30
対面:コワーキングスペース ヨコハマホップ/参加費2000円
オンライン:ZOOM:参加費1000円
詳細 > https://ichiyajyo-vol28.peatix.com/view

(3)こどもみらいフェス 2024
こどものこと、子育て・子育ちのこと、そして、こどもの未来(地球~自然)を考えるフェスティバルです。
2014年に初開催して以来、「子どもが主役の子育て」「もっと自由に外遊び」を2大コンセプトに、「Free Children!」「No Play No Life」「Letʼs Play Together」をメッセージに掲げ、一貫して「こどもが主役の子育て・子育ち」を応援してきました。
コロナ禍での中止を経ましたが今年は11年目9回目の開催となります。
▼6/8(土)センター南駅前広場で「外あそびマルシェ(無料)」
コロナ禍で中断していました広場企画も復活することとなりました。
https://www.kmfes.com/eventinfo.html
▼6/15(土)都筑公会堂
「心が軽くなる子育て講演会(無料)」
「ケロポンズ・ライブ(有料)」
https://www.kmfes.com/eventinfo2.html
チケット受付中 https://eplus.jp/km-fes/
詳細はこちらから
https://www.kmfes.com/

(4)絵本と絵本棚の寄贈先を公募~絵本ナビ~
親子の「幸せな時間」を応援することをミッションに創立20年を迎える絵本情報サイトを運営する絵本ナビが、あらゆる親子が利用する「子どもの居場所」となる場所や施設に、絵本を届ける活動を企画、この寄贈先を広く公募(自薦・推薦)することとなりました。
応募はアンケートに回答いただく(一部資料のアップロードが必要です)もので、寄贈に当たって費用負担はかかりません。
詳細は下記よりご覧いください。
▼【無償】あなたが利用する「子どもの居場所」に、絵本を届けませんか。寄贈先を募集中
【こどもえほんだなプロジェクト】|絵本ナビスタイル
https://style.ehonnavi.net/sdgs/2024/03/06_001.html
▼チラシ(PDF)
https://drive.google.com/file/d/1fpGjuvaQnPvZC2b_atfyySUe2yXur73s/view

(5) 2024年度 『青少年理解の基礎研修』
★申込受付開始 4月3日(月) 10:00より先着順にて
子どもたちが直面する困難は日々変化し、支援あり方にもアップデートが求められています。専門家の話から、現在の状況や傾向・取り組み事例を学び、現場に活かせる情報やノウハウを身につける全10回講座を実施します。特に青少年に関わる施設の新任者の方におすすめします。
【日時・内容】 全10回 / 各回 800円(35歳以下の方、500円)
★(ご注意)回によって、対面講座かオンライン講座、対面とオンライン両方の講座があります。
第4回【オンライン】【対面】6月1日(土)10:00~11:30 『ーASD 当事者が語るー発達障害の理解』
【講師】横山 小夜子氏 (公認心理師・臨床美術士)
第5回【対面】6月7日(金)10:00~11:30 『性の多様性を前提とした子どもとの関わり』
【講師】遠藤 まめた氏 (一般社団法人にじーず)
第6回【対面】6月14日(金)10:00~11:30 『親子まるっと伴走実践~ヤングケアラーの暮らしが教えてくれたこと~』
【講師】 武田 茉里 氏 (一般社団法人Omoshiro)
第7回【対面】6月20日(木)10:00~11:30 『ひとり親家庭支援の現場から』
【講師】齋藤 みゆき氏 (横浜市母子家庭等就業・自立支援センター)
第8回【対面】7月4日(木)10:00~11:30 『意外と身近な依存症のメカニズム』
【講師】西村 康平 氏 (神奈川立精神医療センター)
第9回【オンライン】7月11日(木)10:00~11:30 『子どもの虐待被害と回復』
【講師】飛田 桂 氏 (NPO法人 子ども支援センターつなっぐ 弁護士)
第10回【対面】7月31日(水)10:00~11:30  『学校以外の学びの場』
【講師】廣瀬 貴樹氏 (一般社団法人かけはし)
【対象】 日常的に子ども・青少年にかかわる方
【定員】 各回先着 30人(Ⅳ講座のみ対面20人、オンライン20人)
【参加費】 各回 800円 (35歳以下の方は、500円)
対面は当日受付時、オンラインはPeatixによる事前徴収となります。申込受付時にご案内します)
【会場】 横浜市青少年育成センター 地下2階 第1研修室(関内ホール地下)
※地下1階で、受付を済ませた後、地下2階 第1研修室へお越しください。
【申込方法】 専用フォームより、次の申込内容をお知らせください
※講座当日より5日前までにお申込みください。オンラインでの参加は参加費先払い確認後に詳細をご案内します。※
詳細はこちら(https://yokohama-youth.jp/ikusei/basic2024/ )から

(6)横浜で、ゆとりある子育てを!~おやこ More Smile Package~
横浜市では、「子育てしたいまち」に向けて、令和6年度も子育て支援にしっかりと取り組みます。家事・育児・仕事と忙しい子育て世帯に、さらなる「ゆとり」を創出する新たな取り組みを開始します。
<妊娠・出産期>
◆POINT 出産にかかる費用が大幅に軽く!(「出産育児一時金 50万円」 + 「横浜市独自助成金 9万円」)横浜市独自!
出産育児一時金に加えて、横浜市独自に最大9万円を助成することで、安心して出産できる環境を実現します。
※令和6年4月1日以降に出産した人を対象に、10月から申請を受け付けます。
※健康保険組合からの出産育児一時金の付加給付を差し引いた額を支給します。
【問合せ】こども青少年局地域子育て支援課 電話045-671-4157 ファクス045-550-3946
<乳幼児期>
◆POINT 子育て手続きがスマホで可能に! 全国初!【6月末予定】
・妊娠・出産~6歳までのさまざまな手続きをウェブサイトやスマホアプリから行えます。今後、小学生以降の各種手続に順次拡大していきます。
・母子手帳機能が搭載されるほか、予防接種時期のお知らせが個別に届きます。
・保育園や公園など、子育てにかかる施設検索も可能になります。
※申請可能な手続き:出産費用助成、産後母子ケア(訪問型)、小児医療費助成、児童手当・児童扶養手当、一時預かりの予約 など
詳細はこちらから → https://www.city.yokohama.lg.jp/kosodate-kyoiku/oyakokenko/teate/syussanjosei.html
【問合せ】こども青少年局企画調整課 電話045-671-4281 ファクス045-663-8061
◆POINT 保育園登園時の紙おむつやエプロンの準備が不要に!
保護者の登園時の持ち物の負担や、使用済み紙おむつの持ち帰り・処分などの負担を軽減するため、保育園等での紙おむつ・食事用エプロンなどの定額利用サービス(サブスク)の導入や、紙おむつ処分費用への補助を行います。
【問合せ】こども青少年局保育・教育運営課 電話045-671-3564 ファクス045-664-5479
<学齢期>
◆POINT 夏休みのお弁当づくりが不要に!
夏休み期間中は全ての放課後キッズクラブ・放課後児童クラブで配食サービスによるお弁当を提供し、保護者の負担を軽減します。※お弁当の料金は400円を予定
【問合せ】こども青少年局放課後児童育成課 電話045-671-4068 ファクス045-663-1926
スマホでの子育て手続きや放課後キッズクラブなどでの昼食提供については、今後「広報よこはま」に詳しく掲載します。
令和6年度予算はウェブページをご確認ください。
出典:横浜市「広報よこはま 2024(令和6)年5月号」

(7)幼稚園・認定こども園・保育園 情報展示イベント『ENDOCOフェスタ』をトレッサ横浜にて開催します。
港北区内の幼稚園・認定こども園・保育園及び近隣の幼稚園の情報展示イベントです。
【日程】2024年6月5日(水)~6月11日(火)※期間中いつでもご覧いただけます。
6/11は15:00まで。
【場所】トレッサ横浜北棟2階 リヨン広場
【内容】
・園情報の展示
・園のパンフレットを配架しています。※部数に限りがあります。
・地域の子育て情報の展示及び資料配架
★6月8日(土)・9日(日)10:00~12:00・13:00~16:00
鶴見区・港北区の地域子育て支援拠点のスタッフがいます。
園活のことだけでなく、子育ての気になることなどお気軽にお声かけください。
★6月8日(土)「幼稚園ってどんなところ?」イベント開催予定
10:30~15:30 幼稚園の先生とお話できます
11:00~12:00 幼稚園の先生とあそぼう(手遊び・工作など)
14:00~15:00 幼稚園の先生とあそぼう(手遊び・工作など)
※6/8・9以外は展示のみです。
共催:トレッサ横浜、認定NPO法人びーのびーの
協力:横浜市幼稚園協会港北支部・鶴見支部、港北区内保育所他”

(8)『びーのびーの幼稚園・認定こども園・保育園ガイド2025年度入園版(最新号)』6月1日(土)発売!
園探しのバイブルが今年は内容と価格を新たに発売決定!
2024年4月開設の新設園を含む233園を掲載しています。
園情報ページは「保護者の声」を中心とした内容に刷新、お求めやすい新価格660円(税込み)にて販売いたします。
詳しくはHPにてご確認ください。
https://bi-no.org/remix

(9)どろっぷデー2024 6/29防犯拠点センターにて
子どもから大人まで”だれでも参加できる”地域交流イベント!!
■6月29日(土)10:30~14:00 太尾防犯拠点センター(みんなの居場所)にて
(6月29日はどろっぷ大倉山は休館となります)
※雨天の場合:同会場で規模を縮小して開催予定。詳細は当日朝どろっぷHPなどでご案内します。
https://www.kohoku-drop.jp/8626/

(10)アクションポート横浜 NPOインターンシップ参加者募集!
横浜近隣地域のNPOでインターンシップを行う大学生を募集します!
横浜市を中心としたNPOの活動を体験出来るインターンシッププログラムです。
活動先は、「福祉」「国際協力」「子育て支援」「環境」「まちづくり」など、多様なNPOから選ぶことができます。
2024年度の募集開始!
まずは説明会にお越しください!(参加無料・5/30申込締切)
詳細はこちらから
http://intern.yokohama/

(11)【7/1(月)~5(金)提案募集】令和6年度地域緑のまちづくり事業提案募集
(実施主体:横浜市みどり環境局環境活動事業課)
地域緑のまちづくりとは、「緑や花でいっぱいの街をつくりたい」という地域の思いを実現するため、計画作り、花や木の植栽、維持管理など、緑のまちづくりの取組を横浜市が支援する事業です。ご近所同士や集合住宅の管理組合でも気軽に取り組める仕組みとなっています。
令和6年度からは、新たに「緑化プロモーション助成」を新設し、緑化を通して地域を盛り上げるためのオープンガーデンの開催、緑化イベント等の開催においても助成が受けられるようになりました。
●助成金額
協定を締結した団体は最大3年間1,500万円の助成金を活用して、緑を増やす活動や、緑を育てる活動、地域を緑で盛り上げる活動を行っていきます。
●第一次提案受付期間 7月1日(月)~5日(金)必着
詳細はこちら
https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/machizukuri-kankyo/midori-koen/midori_up/3ryokuka/chiikimidori/chiikimidori2.html

(12)【6/14(金)申込締切】みずほ教育福祉財団ボランティア活動資金助成事業(実施主体:公益財団法人みずほ教育福祉財団)
少子高齢化が進展する中、人々の生活の基盤としての地域の重要性が一段と高まっており、住民がつながり支え合う取り組みが求められています。そこで、共に生きる地域づくりにつながるボランティア活動(特に高齢者・障がい児者の支援に係るボランティア活動、及び子ども食堂等の居場所づくりや運営に係るボランティア活動)に対して、必要となる資金を助成します。
●助成金額
総額1,200万円(予定)
A 高齢・障がい児者の支援に係るボランティア活動/5万~15万円
B 子ども食堂等の居場所づくりや運営に係るボランティア活動/5万~20万円
●締切日 6月14日(金)必着
詳細はこちら
https://shimin-sector.benchurl.com/c/l?u=110E4F5F&e=17FE225&c=105E53&t=0&l=789C0FF&email=Tgun990NbAPCyf1%2Bb%2BWLt%2BV%2F9Z%2FKNr%2FcbILO%2Fc7n%2Fag%3D&seq=1

(13)【7/19(金)申込締切】ユニベール財団特定活動助成
(実施主体:公益財団法人ユニベール財団)
少子高齢化・人口減少が進む現代は、高齢者の孤立や、青年・壮年の引きこもり、孤立した育児や介護など特有の課題があり、困難な状況にある人々に寄り添い、心の奥からこぼれてくる思いを受け止める「傾聴ボランティア」の存在は重要性を増しています。全国で心のケアのための傾聴活動をしている団体に助成をおこないます。
●助成金額 年50万円(上限)
※助成額については活動内容により査定します。
●締切日 7月19日(金)17:00必着
詳細はこちら
https://shimin-sector.benchurl.com/c/l?u=110E559D&e=17FE225&c=105E53&t=0&l=789C0FF&email=Tgun990NbAPCyf1%2Bb%2BWLt%2BV%2F9Z%2FKNr%2FcbILO%2Fc7n%2Fag%3D&seq=1

(14)地域子育て支援士二種養成講座(オンライン開催)
地域子育て支援士二種は、ひろば全協が提供する「認定資格」で、地域子育て支援拠点などでの活動者に求められる基礎的な知識・技術を習得したことをひろば全協が認定するものです。
2024年度からクレジット決済を選択できるようになりました。
<各開催共通>
◆受講料:9,900円(税込)
◆認定:講座終了時の認定試験合格者に後日、認定証発行
◆日程(いずれか1日を選択)
*今年度は5回開催予定ですが、下記日程のみ募集中です。
(1)6月28日(金)9:30~16:50 ←※6/28分は5/24で締め切りです
(2)8月29日(木)9:30~16:50
(3)9月28日(土)9:30~16:50
(4)11月26日(火)9:30~16:50
◆詳細・お申込みはこちらから
https://kosodatehiroba.com/training/childcare-2

(15)地域子育て支援拠点等 初任者研修(オンライン開催)
実践現場の初任者が押さえておきたい基礎知識を2時間にまとめた研修です。『地域子育て支援拠点事業における活動の指標「ガイドライン」』を軸に、子育ての現状や行政制度、地域子育て支援拠点事業の意義や役割、基本的な支援のあり方、守秘義務などのポイントをオンラインで学べる機会となっていますので、新人育成など、初任者の研修としてぜひご活用ください。
<各開催共通>
◆受講料:3,300円(税込)
◆対象:地域子育て支援拠点等の初任者、ボランティアスタッフなど
◆日程(いずれか1日を選択)
*今年度は5回開催予定ですが、下記日程のみ募集中です。
(1)6月20日(木)10:00~12:00←5/27で締め切ります
(2)8月1日(木) 10:00~12:00
(3)10月29日(火) 10:00~12:00
◆詳細・お申込みはこちらから
https://kosodatehiroba.com/training/initial

(16)利用者支援事業等従事者研修(オンライン開催)*子育て支援コーディネーター養成講座から名称変更
地域子育て支援拠点など親子が継続的に利用できる施設で、個別の家庭状況を踏まえた支援のコーディネートをする方を対象とする講座です。「利用者支援事業」の担い手として必要な知識の習得のためにも活用できます。
<各開催共通>
◆受講料:26,400円(税込)
◆修了証書:講座修了後に修了証書発行
◆日程(いずれか1日を選択)
(1)8月5日(月)9:30~18:30(9:00受付開始)
(2)11月18日(月)9:30~18:30(9:00受付開始)
◆詳細・お申込みはこちらから
https://kosodatehiroba.com/training/coordinator

(17)予防型プログラム研修(経験者向け)(オンライン開催)
利用者参加型のグループワークを活用したプログラム実施のための研修です。利用者が自分なりの子育てを見出し肯定的な養育イメージが得られるように「予防型プログラム」への理解を深め、実践力をつけます。
*今年度は初任者向け、経験者向け、各2回開催予定ですが、現在は下記のみ募集中です。
<経験者向け>
◆対象:何度か実施した経験のある地域子育て支援拠点職員
◆日程
(1)10月21日(月)13:30~16:15
◆参加費:無料
◆詳細・お申込みはこちらから
https://kosodatehiroba.com/training/prevention
*この事業は、住友生命「未来を強くする子育てプロジェクト」助成事業により実施します。

(18)孤独・孤立対策強化月間
イギリスではじまった孤独・孤立対策ですが、日本でも2024年4月1日から孤独・孤立対策推進法が施行され本格的に進められます。ひろば全協は2023年度より内閣府の孤独・孤立対策官民連携プラットフォームの幹事団体として活動しております。5月は、孤独・孤立対策強化月間となっています。ひろば全協でもHPにキャンペーンロゴマークを掲載してアピールする等強化月間に参加しています。
https://kosodatehiroba.com/corporate#cont4
以下は、孤独・孤立対策強化月間特設Webページのご案内です。
●強化月間特設Webページ
孤独・孤立の問題の啓発、支援・相談窓口を探せるチャットボットの紹介、月間中に全国各地で行われる取組の紹介などを行います。
https://www.notalone-cas.go.jp/category/monthly/
また、ひろば全協会員団体の中にも相談からのつなぎ先窓口として登録いただいている団体があります。ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

(19)産前産後のいろいろな取り組みについて
◎妊娠中から子育てひろばを体験しませんか? ~もうすぐ赤ちゃんを迎えるあなたへ~
出産後に赤ちゃんと一緒に過ごせる場所や相談できる場所に出かけてみませんか?
詳細はこちらから → https://www.city.yokohama.lg.jp/kohoku/kosodate_kyoiku/kosodateshien/default20191202.html
◎産前産後のおうちご案内
みんなでお子さんを見守り、眠れる別室があり、おしゃべりできる仲間がいる「おうち」です。
産前~産後1年未満のどなたでも、利用してくださいね!
日時・場所:Rojiハウス(大倉山) →(毎週)火・水・木 10:00-15:00
よしかたハウス(小机) →(毎週)金 10:00-15:00
料金:1・2回目2500円、3回目以上5000円/1日
定員:1日5組
詳細はこちらから → https://bi-no.org/remix/newborn_parents
◎産前戦後ヘルパー事業
妊娠中、産後すぐ~おおむね3才のお子さんがいるご家庭へ、びーのびーのヘルパーが食事作りや掃除、お子さんの見守りなどをします。
詳細はこちらから → https://bi-no.org/helper
☆産前産後ヘルパー派遣のギフト券が誕生しました
詳細はこちらから → https://bi-no.org/product/helper-gift-card
※令和6年度 横浜市ひとり親家庭等日常生活支援事業(生活援助・子育て支援)を受託いたしました。
就職活動や家族の病気などにより、一時的に家事・育児に困っている母子家庭、父子家庭及び寡婦の方に、家庭生活支援員(ヘルパー)を派遣し、日常生活をお手伝いします。
お問い合わせは「びーのびーの産前戦後ヘルパー事業 」( 045-633-1123 )まで。

(20)「菊名の居場所あったか」のだがしやさん&カフェ
毎週水曜 14:00~17:00
ギャラリー&スペース弥平(篠原北1-5-5)
昔懐かしい駄菓子をおともに
誰もが立ち寄れて、多世代が集うことのできる温かな居場所に、どうぞお気軽に遊びに来てください。スタッフ一同、お待ちしております♪