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○港北区の子育て情報満載!
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港北区地域子育て支援拠点
どろっぷ
〒222-0037
横浜市港北区大倉山3丁目57-3
TEL.045-540-7420

 「どろっぷ」は、特定非営利活動法人「びーのびーの」が、横浜市港北区から受託して運営しています。

 
 
 
 

お知らせ

お知らせ
1
 
【子サポ】伸びる会幼稚園出張説明会開催のお知らせ
2018-07-09
地域の中で子どもを預けたり、預かったりすることで人と人のつながりを広げ、地域ぐるみで子育て支援をめざすシステムです。このたび、伸びる会幼稚園にて、入会説明会を開催します。まずはお話だけでも・・・という方でもお気軽にご参加ください
【会場】伸びる会幼稚園
【日時】7月9日(月)12:45~13:45(12:30受付開始)
 説明会にはお子さんと一緒に参加できます。
【予約】横浜子育てサポートシステム港北区支部事務局
    TEL:045-547-6422
 
【サ】こどものいまのきろく(手形)6月・7月の開催について
2018-06-11
サテライト(綱島)で開催している こどものいまのきろく(手形)
について、6月・7月は以下の通り実施します。お子さんの機嫌のよい
時をみて、ぜひご来館ください。
 
*6/11は台風および梅雨前線による強雨が予報されていますが、
実施予定です。
 7月の開催も決定していますので、どうか無理をなさらずご検討
ください。参加される方は足元に気を付けてご来館ください。
 
対象; 1歳までの乳児
日時; 6月11日(月)・7月26日(木) 14:00~15:30
(最終受付)
*以降毎月1回程度、決定次第広報します。
*6/11は 閉館日です。通常のひろば利用はできません。
*どろっぷの利用が初めての方は、館内案内のため14:30にご来館ください。
 
 
 
【ど】6/9(土)どろっぷデー ご報告
2018-06-09
6月9日(土)10:30~14:00
(10:00~開会式)
太尾防犯拠点センターにて
 
たくさんのご来場ありがとうございました。
みなさんと一緒にどろっぷデーを楽しめたこと、
スタッフ一同、嬉しく思っています。
 
 
当日撮影しましたTV放映日
 
イッツコム 「イッツコム地モトNEWS」
【地デジ11ch】 川崎・横浜(神奈川)エリアのニュース
毎週(月)~(金)18:55~、21:55~、22:55~、翌日6:55~、翌日8:55~、翌日13:55~
※金曜日放送の場合は翌週月曜日6:55~、8:55~、13:55~の放送となります。

YOUTV 地域情報番組「My You!(マイユー!)」
6月25日(月)~7月1日(日)
10:00~10:30、13:00~13:30、16:00~16:30、20:00~20:30、23:00~23:30
※同じ内容を1日5回リピート放送します。
 
〇みど*リンク
当日贈呈式を行ったみど*リンクHPはこちら
 
 
主催:港北区地域子育て支援拠点どろっぷ
協力:大倉山地区社会福祉協議会
問合せ先:540-7420(どろっぷ)
 
【ど・サ】夏休み!学生ボランティア活動 ボラリーグ2018募集開始
2018-06-05
ボラリーグ★こうほく 2018
(主催:港北区社会福祉協議会、港北区地域子育て支援拠点どろっぷ)
 
〈ボラリーグ☆こうほくとは…〉
港北区在住・在学の中学生、高校生、大学生を対象としたボランティア体験です。高齢者施設(地域ケアプラザ)、保育園、子育てひろば、子育てサロン、公園遊びの中から自分が行ってみたい場所を選び、実際に現場に行くことで、そこで普段どのような仕事をしているのかが体験できます。体験先は約50か所!体験先では、普段関わることのない年代の方々と接することができます。また、このボラリーグ☆こうほくに参加することで、じっくりと自分の将来の夢について考える機会になります。(※体験先ごとの詳しい紹介は、申込後に郵送・オリエンテーションの際に解説いたします。)
 
〈ボラリーグ☆こうほくへの参加の流れ〉
1) メール・電話、またはFAXにて申込み
 
氏 名(ふりがな)・連絡がつく電話番号・学校名・学年・住所(郵便番号)
 
2) 詳細を郵送します(活動場所一覧など)→体験希望先を確認して返信(メール・電話・FAX)
3) オリエンテーション(7/14港北区社会福祉協議会にて開催)に参加
⇒ボランティアの心得など活動の詳細を説明します。また各自の体験先を配布。
4) 各自体験先に行こう!
5) 修了式(報告・交流会)に参加。修了証をお渡しします。
 
〈募集期間〉 2018年6月29日(金)まで (※定員35名になりしだい終了)
 
〈応募資格〉港北区在住または在学の中学生~大学生。オリエンテーションに参加できること。
(どうしても説明会に参加できない場合はご相談ください。)
 
〈オリエンテーション日時〉 2018年7月14日(土) 13:00~15:00 
〈ボラリーグ☆こうほく活動期間〉 
2018年7月25日(水)~8月16日(木) (※期間中、各自最低2日は参加。)
 
〈修了式日時〉 2018年8月21日(火) 10:00~11:30
〈申込先〉 港北区社会福祉協議会 TEL:045-547-2324
(月~土曜日9:00~17:00)
 MAIL:hokuhoku@kouhoku-shakyo.jp
 FAX:045-531-9561
 
【ど・サ】ココアプリ スタートです★
2018-03-03
ココめ~るがアプリになりました。
情報科学専門学校とどろっぷと港北区が協働で開発した
港北区の子育て情報通知アプリ「ココアプリ」ができました。
ストアから「ココアプリ」で検索すればダウンロードできます。
ココめ~るも5月末まで配信予定です。
 
【ど・サ】ボランティア募集のお知らせ
2018-03-31
どろっぷ・サテライトでは
たくさんの方のチカラをお借りして運営しています。
 
手伝えるよ~という方はぜひどろっぷ・サテライトまでご一報ください。
 
ボランティア活動の例
・花壇・植栽の手入れ
・保育・見守り 保護者の方がいる場所で、主に3歳以下のこどもたちとふれあい遊ぶ
・手芸・・布おもちゃの制作、修繕など
・事務作業・・印刷物の折り作業、発行物の翻訳(英語、中国語、韓国語、など)、発行物の校正、帳票類の入力作業など
 
 
 
 
 
親と子のつどいの広場訪問記録をアップしました。
2017-12-04
親と子のつどいの広場訪問記録
Netほいっぷのメンバーが、「”初めて”のひろば訪問」記録を作成しました。
どんなところなの?どんな風に過ごす場所?と思われている方、
初めて遊びに行ってみて感じたこと、
おすすめポイントなど写真を交え口コミ情報が記載されています。
 
 
多職種連携勉強会 港福一夜城PJ vol7
2018-02-07
港福一夜城vol7 井手英策先生と考える 福祉(仮題)
●日時:2月7日(水)19:00~20:45 開場18:30
●会場:港北公会堂 ホール

 

港北しばりで、多職種で福祉を考える港福一夜城勉強会シリーズ第6弾です

今回は、慶応義塾大学 経済学部教授 井手英策先生の講演が主なプログラムとなる予定です


 
 
 
 
【サ】利用者支援事業がはじまりました
2017-04-28

どろっぷサテライトでも、利用者支援事業が2017/4/28よりスタートしました。

ご活用ください。

 

利用者支援事業とは、子ども及びその保護者等、または妊娠している方が教育・保育施設や地域の子育て支援事業等を円滑に利用できるよう、身近な実施場所で情報収集と提供を行い、必要に応じて相談・助言等を行うとともに、関係機関との連絡調整等を実施し支援する取組です。

利用者支援事業を担当する職員のことは「横浜子育てパートナー」と呼んでください。
 
子育てをしている方、そのご家族や妊娠中の方が
悩みをどこに相談していいかわからないとき、子育て支援の情報を知りたいとき・・・
「横浜子育てパートナー」が相談者の気持ちに寄り添い、必要な情報を調べたり適切な支援機関を紹介したりします。
匿名での電話相談もできます。
 
どろっぷサテライト(綱島):横浜子育てパートナー専用電話番号 TEL045-547-1182

 担当 田之畑 有美(たのはた ゆみ)

 

詳細は>>こちらから

 
<資料UP>2016年度OpenData活用子育て情報検討PJ事業報告会 
2017-03-11
YOUTUBE録画  >> こちらから 
 
当日使用資料
どろっぷボランティア村岡温子さん・畑中祐美子 港北区版保育園幼稚園マップWEBサイトについて
>>https://www.slideshare.net/YumikoHatanaka/01-koukai20170310muraokahatpresenokp
 
井上絵理さん Data driven Community構築に向けて システムデザインの視点か
>>https://www.slideshare.net/YumikoHatanaka/02-20170311presentation-inoueeri
 
斎藤百合恵さん よそものエンジニアが見たOKPと港北区の父さん母さんたちの奮闘記
 
白澤美幸さん 子育て世代の集まる街 シビックテックの役割
 
小俣博司さん 地域課題をCIVICTECHで解決するということ 
 

 

2015年度から引き続き、港北区と協働でオープンデータを活用した子育て情報サービス検討プロジェクトに取り組みました。
今年度は、他自治体の事例を学ぶ勉強会、プログラミンの勉強会に取り組んできました。
その成果としてのWEB上の保育園幼稚園マップの発表と、多様な人材とともに生み出したプロセスを共有し、今後の展望について意見交換する報告会を開催することとなりました。
ぜひ奮ってご参加ください。

 
WE ARE CODE FOR KOHOKU
「それなら手伝えるかも!」
を 呼び覚ますオープンデータ活用

2015年度港北区子育て情報に関するWEBアンケート実施から始まったプロジェクトは、多様な市民の手を経て、新しいWEBサイト
「保育園幼稚園マップ」を生み出しました。
https://codeforkohoku.github.io/papamama/
市民が手づくりで課題解決に向かったプロセスを皆さんと共有します。
専門家ではない、市民にとってオープンデータ活用とは何なのか?
新たな市民活動や協働を生み出す可能性は?
ここから一緒に考えてみませんか.
 
当日はインターネット中継を行います。
(協力 横浜医療情報専門学校)
...
◆日時:3月11日(土)16:00~18:00(受付15:30)   
参加費(資料代含む)500円
 ※終了後懇親会あり 18:00~/参加費3500円程度
◆会場:新横浜ラントラクト
◆保育応相談 保育希望の方は、申込み時に必ずその旨記載してください。
保育希望の方の申込は3/3締切とさせていただきます。
◆申込フォーム:http://kokucheese.com/event/index/452227/
※チラシダウンロードは>>こちらから
※FB参加表明だけでは、エントリー完了にはなりません
code for kohokuの活動について>> https://www.facebook.com/groups/kohoku.okp.since.2016/

プログラム 
1.港北区版保育園幼稚園マップWEBサイトについて(開発の経緯・操作説明)
港北区地域子育て支援拠点どろっぷ 
スタッフ畑中祐美子・ボランティア村岡温子

2.リレートーク『WE ARE CODE FOR KOHOKU』
~多様なひととの開発プロセスを振り返って~
井上絵理さん  慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科
斎藤百合恵さん(横浜アクションプランナー)
関口 昌幸さん(横浜市政策局)
他自治体事例として、白澤 美幸さん CODE for NAGAREYAMA(千葉県流山市) 

3.ミニ講演『地域課題をCIVICTECHで解決するということ』 
小俣博司さん(オープン川崎)
4.まとめのおはなし 横山日出夫さん(港北区長)

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プロフィール
小俣博司さん オープン川崎/Code for Kawasaki 主宰 神奈川県川崎市出身、川崎市在住
デベロッパー・エンジニア歴30年以上の経験を持ち、ハードウェアへの組み込み系プログラムやデータ処理等を得意としている。
日本の自治体で初めて「オープンデータ」に取り組んだ福井県鯖江市の取組に当初より携わり、2014年9月から翌3月まで、Code for Japanのフェローとして福島県浪江町役場に勤務し町民向けタブレットアプリ開発に携わった。Code for Japanが昨年まで実施していた井戸端会議の世話人のひとり。
大学の研究員として、データ分析・解析、シビックテックやオープンデータ/オープンガバメントについて精力的に活動をしている。シビックテックのブログメディア CivicWave <http://www.civicwave.jp/>の運用メンバーであり、日本全国をつなぐ、オンラインの井戸端会議を定期開催中(毎月第一木曜日)
「シンジョーまちなカレッジ」https://www.facebook.com/shinjomachinacollege/では、こども向けプログラミング教室や各種講座などの仕掛けを通して、武蔵新城を中心とした地域とつながる新しいソーシャルな学びの場の運営に取り組んでいる。

斎藤百合恵さん プロボノ団体 横浜アクションプランナー(YAP) 事務局、NPOxIT Meetup共同主催者(https://www.meetup.com/ja-JP/TokyoNPOxIT/) Code for Kohoku メンバー
Web系エンジニアとして働きながら、地域型プロボノとしてNPOとITをつなげる活動に取り組む。
ブログ:http://itforsocial.jp/   YAP:https://www.facebook.com/yap2010

井上絵理さん(慶応義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科在学/えんがわの家よってこしもだスタッフ)
子育てをしながら、地域での異世代交流の場「えんがわの家 よってこしもだ」の運営に関わるとともに、大学院生として学んでいる。大学院ではオープンデータを利用した共創やオープン・ガバナンスを実現するためのコミュニティ・デザイン手法について研究している。どろっぷでのOKPプロジェクトにエンジニアチームとしても参画している。

白澤美幸さん(Code for NAGAREYAMA 2代目代表/ナツイエ代表/コラボ屋代表/白沢電設㈱取締役 会社役員)
『地域に子どもが育つ多様で豊かな環境を作りたい。それには、大人の多様な意見やアイディアが育つ環境を作るべきではないか。』という思いの元、Code for NAGAREYAMAの代表を、2015年引き継ぐ。 活動の中で、共働き世帯の小学校中学年以上の子ども達の居場所、経験作りの機会が少ないという課題を知り、夏の居場所『ナツイエ』を立ち上げる。
 
 
 

 
2015年度に取り組んだ、オープンデータを活用した子育て情報サービス検討プロジェクト報告書を作成しました。
2016年2月に実施したアンケート結果とあわせて公開いたします。
ご協力いただいた皆さまありがとうございました。
以下から報告書ファイルをパワーポイントまたはPDFでダウンロードできます。
 
 
●アンケート結果(パワーポイント)>>別冊資料編
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●報告書本編>>PDF版
●アンケート結果>>PDF版 
画像データ
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<<港北区地域子育て支援拠点どろっぷ>> 〒222-0037 横浜市港北区大倉山3丁目57-3 TEL:045-540-7420 FAX:045-540-7421