どろっぷ|港北区地域子育て支援拠点|神奈川県横浜市

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○港北区の子育て情報満載!
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http://www.kohoku-drop.jp/
モバイル版はコチラ!
 

港北区地域子育て支援拠点
どろっぷ
〒222-0037
横浜市港北区大倉山3丁目57-3
TEL.045-540-7420

 「どろっぷ」は、特定非営利活動法人「びーのびーの」が、横浜市港北区から受託して運営しています。

 
 
 
 

お知らせ

お知らせ
1
 
多職種連携勉強会 港福一夜城PJ vol4 移動を考える
2017-07-21
エントリーQRコード
港福一夜城vol4 移動を考える 
●日時:7月21日(金)18:30~20:30
●会場:港北区地域子育て支援拠点どろっぷ
 
詳細・申込は港福一夜城プロジェクト イベントページをご覧ください。
 
 
 
2017年度 ボランティア体験講座 ボラリーグ☆こうほく申込について
2017-07-15
ボラリーグ☆こうほくに参加しよう!!
対象は、港北区在学在住の中学生・高校生・大学生
経験不問!はじめてでも大丈夫!
オリエンテーションなどで不安は解消できるよ。
 
どうやってボラリーグに参加するの?
1. 電話で申込み!
2. 説明会に参加。受入先日程一覧表をみて、活動したい場所、活動できる日程を見つける。
開催期間中、約50か所の活動先があるよ!
3. 各所で活動!(2~3日間の活動)
 
●オリエンテーション
~事前説明会~
ボラリーグ☆こうほくで活動を希望する場合は、オリエンテーションの参加が必須となります。
●日時 7月15日(土) 13:00~15:00
●場所 港北区社会福祉協議会 3階多目的室
 
●活動スタート
~暑い夏を吹き飛ばせ!!ボラリーグ始動~
 それぞれの活動先でボランティア
活動期間 7月24日(月)~8月10日(木)
 
●活動報告会
~みんなで話そう夏休み!!修了書ももらえるよ!~
 楽しくみんなで振り返ろう!!なにか面白いことがあるかも!?
●日時 8月22日(火)10:00~11:30
●場所 港北区地域子育て支援拠点どろっぷ
 
体験先の様子はこちら↓
 
 
 
2017年度ボラリーグ☆こうほく 体験先の様子
2017-07-15
ボラリーグ☆こうほくに参加しよう!!
対象は、港北区在学在住の中学生・高校生・大学生
経験不問!はじめてでも大丈夫!
オリエンテーションなどで不安は解消できるよ。
 
体験先の様子などは下記ファイルをご覧ください♪
 
申込方法はこちら↓
 
 
Introduction to kindergarten/Nursery
2017-07-06

やさしい 日本語にほんご と 英語えいご で 行うおこなう

幼稚園ようちえん・保育園ほいくえん 説明会せつめいかい

★日時 ひにち と じかん : 7月がつ 6日にち (木曜日もくようび) 10:00 ~ 11:30

★場所 ばしょ :  どろっぷ サテライト さてらいと 2階かい (綱島東 つなしまひがし)

★説明 せつめい :  やさしい 日本語 にほんご と 英語 えいご

★料金 りょうきん: ¥0

★申込みもうしこみ: どろっぷ サテライト綱島つなしま  TEL045(633)1078

      メール・・・ adminkohoku-drop.com  を@に打ち替えてください

        FAX・・・ 045(633)1072

  出来できたら、 まえもって 申込みもうしこみ して ください。

★詳しく くわしく は、 どろっぷ サテライト綱島つなしま に 連絡れんらく して ください

この 説明会せつめいかい は、

港北区こうほくく 地域ちいき 子育てこそだて 支援拠点しえんきょてん

 どろっぷ MSC(Multicultural Support Club) が主催 しゅさい します  

 

 

English and Easy-Japanese Introduction to kindergarten/Nursery School in Yokohama

 

Find out what it is like at Kindergarten/Nursery School in Japan Find out what kind of Kindergarten/Nursery School there is in Kohoku-ku Learn the system:How to apply What needs to be done Get information from Moms whose kids are already enrolled or graduated

 

Place:  2nd Floor, at DROP Satellite in Tsunashima-higashi

              3-1-7 Tsunashima-higashi, Kohoku-ku, Yokohama

Language:in English and Simple-Japanese

Fees: Free of charge

Reservation:Leave your name and contact number at DROPSatellite Tsunashima

       TEL:   045-633-1078

       E-mail:   adminkohoku-drop.com  replace )

       FAX:   045-633-1072

For detail:  If you want to know more, please email us.

Access:

Approx. 10 min. walk from Tsunashima Sta.

Exit the smaller ticket gate, walk behind bus station, turn right and walk straight crossing Tsunashima-Kaidou,  take the left of two-forked one-way road, and the facility is on the right side of the street, behind an elementary school.

 

* This Event is hosted by Multicultural Support Club (MSC) at DROP, Kohoku-ku Child Care Support Center

 
子育てひろばエッセイ&フォト募集
2017-10-02
子育て支援センター・子育てひろばで生まれたあたたかな「つながり」のエピソードや写真を募集します。
入選作品は、作品集として発表します。入選者には作品集と図書カード(1000円)をお贈りします。
 
応募締め切り 10月2日
 

●問合せ:NPO法人子育てひろば全国連絡協議会
TEL045-531-2888
 
【サ】利用者支援事業がはじまりました
2017-04-28

どろっぷサテライトでも、利用者支援事業が2017/4/28よりスタートしました。

ご活用ください。

 

利用者支援事業とは、子ども及びその保護者等、または妊娠している方が教育・保育施設や地域の子育て支援事業等を円滑に利用できるよう、身近な実施場所で情報収集と提供を行い、必要に応じて相談・助言等を行うとともに、関係機関との連絡調整等を実施し支援する取組です。

利用者支援事業を担当する職員のことは「横浜子育てパートナー」と呼んでください。
 
子育てをしている方、そのご家族や妊娠中の方が
悩みをどこに相談していいかわからないとき、子育て支援の情報を知りたいとき・・・
「横浜子育てパートナー」が相談者の気持ちに寄り添い、必要な情報を調べたり適切な支援機関を紹介したりします。
匿名での電話相談もできます。
 
どろっぷサテライト(綱島):横浜子育てパートナー専用電話番号 TEL045-547-1182

 担当 田之畑 有美(たのはた ゆみ)

 

詳細は>>こちらから

 
【ど】終了・太尾防犯拠点センター どろっぷデー
2017-06-10
6/10イベントどろっぷデー地域の皆様の多大なご協力をいただき無事開催させていただくことができました
 
準備期間から片づけまでたくさんの方のご尽力、心よりお礼申し上げます
ありがとうございました。

 
 
<資料UP>2016年度OpenData活用子育て情報検討PJ事業報告会 
2017-03-11
YOUTUBE録画  >> こちらから 
 
当日使用資料
どろっぷボランティア村岡温子さん・畑中祐美子 港北区版保育園幼稚園マップWEBサイトについて
>>https://www.slideshare.net/YumikoHatanaka/01-koukai20170310muraokahatpresenokp
 
井上絵理さん Data driven Community構築に向けて システムデザインの視点か
>>https://www.slideshare.net/YumikoHatanaka/02-20170311presentation-inoueeri
 
斎藤百合恵さん よそものエンジニアが見たOKPと港北区の父さん母さんたちの奮闘記
 
白澤美幸さん 子育て世代の集まる街 シビックテックの役割
 
小俣博司さん 地域課題をCIVICTECHで解決するということ 
 

 

2015年度から引き続き、港北区と協働でオープンデータを活用した子育て情報サービス検討プロジェクトに取り組みました。
今年度は、他自治体の事例を学ぶ勉強会、プログラミンの勉強会に取り組んできました。
その成果としてのWEB上の保育園幼稚園マップの発表と、多様な人材とともに生み出したプロセスを共有し、今後の展望について意見交換する報告会を開催することとなりました。
ぜひ奮ってご参加ください。

 
WE ARE CODE FOR KOHOKU
「それなら手伝えるかも!」
を 呼び覚ますオープンデータ活用

2015年度港北区子育て情報に関するWEBアンケート実施から始まったプロジェクトは、多様な市民の手を経て、新しいWEBサイト
「保育園幼稚園マップ」を生み出しました。
https://codeforkohoku.github.io/papamama/
市民が手づくりで課題解決に向かったプロセスを皆さんと共有します。
専門家ではない、市民にとってオープンデータ活用とは何なのか?
新たな市民活動や協働を生み出す可能性は?
ここから一緒に考えてみませんか.
 
当日はインターネット中継を行います。
(協力 横浜医療情報専門学校)
...
◆日時:3月11日(土)16:00~18:00(受付15:30)   
参加費(資料代含む)500円
 ※終了後懇親会あり 18:00~/参加費3500円程度
◆会場:新横浜ラントラクト
◆保育応相談 保育希望の方は、申込み時に必ずその旨記載してください。
保育希望の方の申込は3/3締切とさせていただきます。
◆申込フォーム:http://kokucheese.com/event/index/452227/
※チラシダウンロードは>>こちらから
※FB参加表明だけでは、エントリー完了にはなりません
code for kohokuの活動について>> https://www.facebook.com/groups/kohoku.okp.since.2016/

プログラム 
1.港北区版保育園幼稚園マップWEBサイトについて(開発の経緯・操作説明)
港北区地域子育て支援拠点どろっぷ 
スタッフ畑中祐美子・ボランティア村岡温子

2.リレートーク『WE ARE CODE FOR KOHOKU』
~多様なひととの開発プロセスを振り返って~
井上絵理さん  慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科
斎藤百合恵さん(横浜アクションプランナー)
関口 昌幸さん(横浜市政策局)
他自治体事例として、白澤 美幸さん CODE for NAGAREYAMA(千葉県流山市) 

3.ミニ講演『地域課題をCIVICTECHで解決するということ』 
小俣博司さん(オープン川崎)
4.まとめのおはなし 横山日出夫さん(港北区長)

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プロフィール
小俣博司さん オープン川崎/Code for Kawasaki 主宰 神奈川県川崎市出身、川崎市在住
デベロッパー・エンジニア歴30年以上の経験を持ち、ハードウェアへの組み込み系プログラムやデータ処理等を得意としている。
日本の自治体で初めて「オープンデータ」に取り組んだ福井県鯖江市の取組に当初より携わり、2014年9月から翌3月まで、Code for Japanのフェローとして福島県浪江町役場に勤務し町民向けタブレットアプリ開発に携わった。Code for Japanが昨年まで実施していた井戸端会議の世話人のひとり。
大学の研究員として、データ分析・解析、シビックテックやオープンデータ/オープンガバメントについて精力的に活動をしている。シビックテックのブログメディア CivicWave <http://www.civicwave.jp/>の運用メンバーであり、日本全国をつなぐ、オンラインの井戸端会議を定期開催中(毎月第一木曜日)
「シンジョーまちなカレッジ」https://www.facebook.com/shinjomachinacollege/では、こども向けプログラミング教室や各種講座などの仕掛けを通して、武蔵新城を中心とした地域とつながる新しいソーシャルな学びの場の運営に取り組んでいる。

斎藤百合恵さん プロボノ団体 横浜アクションプランナー(YAP) 事務局、NPOxIT Meetup共同主催者(https://www.meetup.com/ja-JP/TokyoNPOxIT/) Code for Kohoku メンバー
Web系エンジニアとして働きながら、地域型プロボノとしてNPOとITをつなげる活動に取り組む。
ブログ:http://itforsocial.jp/   YAP:https://www.facebook.com/yap2010

井上絵理さん(慶応義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科在学/えんがわの家よってこしもだスタッフ)
子育てをしながら、地域での異世代交流の場「えんがわの家 よってこしもだ」の運営に関わるとともに、大学院生として学んでいる。大学院ではオープンデータを利用した共創やオープン・ガバナンスを実現するためのコミュニティ・デザイン手法について研究している。どろっぷでのOKPプロジェクトにエンジニアチームとしても参画している。

白澤美幸さん(Code for NAGAREYAMA 2代目代表/ナツイエ代表/コラボ屋代表/白沢電設㈱取締役 会社役員)
『地域に子どもが育つ多様で豊かな環境を作りたい。それには、大人の多様な意見やアイディアが育つ環境を作るべきではないか。』という思いの元、Code for NAGAREYAMAの代表を、2015年引き継ぐ。 活動の中で、共働き世帯の小学校中学年以上の子ども達の居場所、経験作りの機会が少ないという課題を知り、夏の居場所『ナツイエ』を立ち上げる。
 
 
 

 
2015年度に取り組んだ、オープンデータを活用した子育て情報サービス検討プロジェクト報告書を作成しました。
2016年2月に実施したアンケート結果とあわせて公開いたします。
ご協力いただいた皆さまありがとうございました。
以下から報告書ファイルをパワーポイントまたはPDFでダウンロードできます。
 
 
●アンケート結果(パワーポイント)>>別冊資料編
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●報告書本編>>PDF版
●アンケート結果>>PDF版 
画像データ
 
【ど・サ】利用者アンケートを集計しました
2017-01-31
2016年10月~11月に利用者アンケートを実施いたしました。
集計結果の全容はどろっぷ内にファイルを配架しています。
結果の概要は、あっとどろっぷ2月号に挟んでいます。
また、ホームページ上でも公開しています。
ご協力いただいたみなさま、貴重なご意見をありがとうございました。
 
どろっぷ・どろっぷサテライト スタッフ一同
 
【サ】横浜市ウォーキングポイント ポイントリーダー設置しています
2016-08-17
どろっぷサテライトに、このたび「よこはまウォーキングポイント リーダー」が設置されました。
子育て中の方以外でも、ウオーキングポイント参加されていてポイントリーダーを使いたい方は開館中であれば、いつでもお立ち寄りいただくことができます。
 
18歳以上であればどなたでも参加できる、よこはまウォーキングポイント。
参加者には横浜市から無料(※)で歩数計が送られます(※送料630円(税込)は自己負担)
どろっぷサテライトなど、協力店舗等に設置されるリーダーに歩数計をのせると歩数が転送され専用ホームページで歩数データを見ることができます。
また、歩数に応じたポイントが付与され、ポイントに応じて抽選で景品が当たります。
健康づくりのためにぜひご参加ください。
子育て中の方はがんがんポイントたまりそうですよー!
たまったポイントは抽選で景品と交換することができます。
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<<港北区地域子育て支援拠点どろっぷ>> 〒222-0037 横浜市港北区大倉山3丁目57-3 TEL:045-540-7420 FAX:045-540-7421